直川 貴博|プロフィール|アナウンスルーム|福島中央テレビ

アナウンスルーム

プロフィール

直川 貴博
直川 貴博Takahiro Nougawa
出身地
和歌山県
血液型
O型
趣味
スキンケア・メイク・舞台鑑賞・マラソン
担当番組

私のふるさと自慢

方言です。和歌山弁は、語尾に「よ~」がつきます。「○○でよ~、△△でよ~。」と…まるで全員がラッパーになったかのよう。 敬語文化の薄い和歌山では、目上・目下関係なくこの方言が使われているんです。一瞬で相手との距離をゼロにする この方言が、自慢です。本州最南端・南国らしいのんびりとした空気の流れる和歌山に、是非一度いらしてください。

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幼いころから飛行機が大好きで 将来の夢は「客室乗務員」だったのですが…大学時代 あることをきっかけに ガラリと方向転換!!!アナウンサーという夢を福島で叶えることができました。アナウンサーを志した当初から、【〇〇パン】との愛称で慕われる局アナさんに憧れを抱いていました。あ、あの~。図々しいのを承知で、私もよろしいでしょうか・・・?
「ノウガワ」+「パン」=『ノウパン』いつの日か、浸透するといいな~(∩´∀`)∩
※注意:『ノーパン』ではございません。

福島県のここがおススメ!

沢山ありすぎて悩みますが・・・四季折々で 表情をガラリと変える『大内宿』です。かやぶき屋根の民家が立ち並び、まるで時代劇のセットのような景観。江戸時代にタイムスリップしたような異空間が広がっています。そして、1本のネギをお箸代わりに一緒に食べる 名物『ねぎそば』に舌鼓!インスタ映えに溢れた大内宿、オススメですよ♪

アナウンサーになった理由

『伝統を伝える仕事がしたい!』とアナウンサーを志しました。幼いころから華道・茶道など、日本の伝統文化を身近に育ちました。若い人にとって馴染みの少ない伝統ですが、そこには歴史や文化に培われた“目に見えない”人々の想いが いっぱい詰まっていることを学びました。それを言葉に変えられる、おもしろいに変えられる仕事がしたいとアナウンサーを目指しました。

メッセージ

「直川」と書いて『のうがわ』と申します。珍しい苗字ですが、入社5年目になり「直川アナだ!」と街中でお声かけ頂けることも増えました。福島の皆さんは温かいなぁ~と実感する今日この頃です。福島県の皆さんはもちろん、フラっと中テレのHPにご訪問下さった方々とのご縁も大切に・・・“大好きな福島のために”1日1日を大切に過ごしていきたいです。