河岸 修登|プロフィール|アナウンスルーム|福島中央テレビ

アナウンスルーム

プロフィール

河岸 修登
河岸 修登Shuto Kawagishi
出身地
北海道 帯広市
血液型
A型
趣味
スキー、スケート、ラジオ、野球観戦、旅行、散歩、動画編集

私のふるさと自慢

ジンギスカンです!北海道のソウルフードです。大学進学で神奈川県に引っ越すまで、「焼肉=ジンギスカン」だと思っていました!

自己PR

日常生活に自分らしさやこだわりを持つようにしています。例えば、ちょっとだけ早く起きたり、毎日掃除したり、歩くには遠い場所でも歩いて向かったりなどです。座右の銘「意志あるところに道は開ける」という言葉を胸に、小さいことから継続しています。

ちなみに、髪の毛の色は地毛です!
人生で一度も染めたことはないのですが、年々髪の毛が茶色くなっていきます…

福島県のここがおススメ!

不要不急の外出自粛が求められる期間などがあって入社して2か月、どこにも行けないもどかしい日々を送っています。日常の生活が戻ってきたら、県内を巡って私が感じた福島の魅力をみなさまにご紹介できればと思います。

アナウンサーになった理由

小学生のときに「野球実況のアナウンサーになる」という夢を持ったことがきっかけです。いつからか北海道日本ハムファイターズを応援するようになり、神奈川県に引っ越したことで横浜DeNAベイスターズも応援するようになりました。大学時代はベイスターズのファンクラブに入り、ビール片手に誰よりも大きな声で歌っていました。その情熱をスポーツ実況に注ぎます。

メッセージ

16歳のときに学校の関係で、会津若松市や喜多方市、猪苗代町に来たことがあります。わずか6日間の滞在でしたが、そば打ち体験や鶴ヶ城の見学をした楽しい記憶が鮮明に残っています。大学時代には親友と相馬市からいわき市までの国道6号をドライブしたことがあります。美味しいものを沢山食べたこと、福島県の大きさに驚いたことを覚えています。
また、採用試験の2次面接の際、東京駅の混雑に巻き込まれ、時間に遅れそうになり郡山駅から会社まで乗ったタクシーで印象的なことがありました。大急ぎで私が行き先を伝えると、しばらくして運転手さんが「小さい頃からの夢を叶えに来られたのですか?」と仰いました。「まさにその通りです!」と返答し、不思議なことがあるものだなと思いながら会社までの10分間、福島県について様々なことを教わりました。
そんなご縁がいくつもある福島県に来られて嬉しい気持ちでいっぱいです!
これからよろしくお願いします!