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2022.10.17

世界中で半世紀以上愛され続けるあったかくてユーモラスな絵本の世界を体感!?アーノルド・ローベル展

世界中で半世紀以上愛され続けるあったかくてユーモラスな絵本の世界を体感!?アーノルド・ローベル展
世界中で半世紀以上愛され続けるあったかくてユーモラスな絵本の世界を体感!?アーノルド・ローベル展
いわき市立美術館で開催中の「アーノルド・ローベル展」。絵本「がまくんとかえるくん」シリーズの誕生50周年を記念した美術展です。

この美術展は東京、広島、兵庫、長崎と全国を巡回し、最終会場の福島県いわき市へやってきました。東北で唯一の開催です。



本記事では、Chu!PRESS編集部のかなごんが実際に「アーノルド・ローベル展」へ足を運び、そこで感じた魅力やおすすめのグッズ情報をご紹介します。

この記事を読んでいる皆様の中には「アーノルド・ローベルって誰?」と思う方もいるかもしれませんが、こちらのキャラクターはどうでしょう。
見たことはありませんか?



"見覚えがある!"という方も多いのではないでしょうか。それもそのはず、こちらは1980年(今から40年以上も前)から小学2年生の国語の教科書に掲載されているお話『おてがみ』にも登場するかえるのキャラクター「がまくん」と「かえるくん」です。

ちょっぴりのんびり屋でマイペースながまくん、そして世話好きで行動派のかえるくん。ふたりは親友同士です。 "手紙が来ない"と落ち込むがまくんを見て、かえるくんはすぐにおうちへ帰り、がまくんにお手紙を書きます。かたつむりに配達を頼んで、お手紙よりも先にがまくんのおうちへ到着したかえるくんは、落ち込むがまくんにお手紙を書いたことを打ち明け、ふたりで一緒にお手紙を待つ…。
『おてがみ』は、そんなストーリーです。



そう。このお話を作った人がアーノルド・ローベルです。
やさしくてあったかいイラスト、お話の中でのびのびと生きるキャラクターたち。ふと気が付くと読者たちがクスっと笑ってしまうような、ユーモラスで心地よい世界を沢山生み出してきた絵本作家です。生涯で107冊の絵本を手がけました。



私が好きなのは『ふくろうくん』という作品です。
登場人物はふくろうくんたったひとりなのですが、涙でお茶を入れようとしてみたり、夜空に浮かぶ月に話しかけたり…ふくろうくんは毎日はとっても楽しそう。落ち着いた色合いのやさしい挿絵も相まって、ふくろうくんの独特の感性と、秘められた哲学に、あたたかい気持ちになるからです。



『アーノルド・ローベル展』に足を踏み入れると、そこには「がまくんとかえるくん」をはじめとする主要な作品の原画とそのスケッチがずらりと展示されています。
彼がどこから作品の着想を得て、どのように表現したのか、その創作背景を知ることが出来ます。



例えば1968年に発売された絵本『いろいろへんないろのはじまり』の展示。
この絵本の主人公は、白と黒でできた灰色の世界で暮らす魔法使い。ある日、「これでは、雨がやんで日が照っても、さっぱりわからんじゃないか」と考え、「いろというもの」を作ります。もし世界が1色になったら…?そんなストーリーです。

実はこの作品、当時のカラー印刷技術による"制約"をヒントに作られた作品なんだそうです。 墨版と呼ばれる黒い版と色がついた版を作り、それを重ねて刷ることで色を表現していました。つまり、絵本作家は同じ一つの絵に対して、いくつもの版を作らなくてはならなかったのです。また、版=色が増えるごとに、費用もかさんだそうです。



その"制約"から着想を得て、この作品には青色、黄色、赤色のそれぞれ一色と黒い線のみで描かれたページが登場します。『アーノルド・ローベル展』では、その墨版と、色版が展示されています。じっくりみていると、その表情の豊かさに驚きます。例えば青といっても、いろいろな青があるんだなぁというごく普通で当たり前なことに気づかされ、なんだかハッとしてしまいました。

『がまくんとかえるくん』の展示では、絵本が出来るまでの工程が、ひとつひとつ丁寧に展示されています。個人的にとても好きだったのは、アーノルド・ローベルと編集者のやりとりが展示されたコーナーです。



「がまくんだったら、こんな一言をいうのでは?」「ここはふたりが楽しむ時間がもっと必要なのでは?」など、せりふやイラストだけでなく、ページのレイアウト、お話の大まかなあらすじについてまで、担当編集者による第三者の客観的なコメントが手書きで書きこまれています。

この展示を見ていると、まるでお題がある文通をのぞかせてもらっているような気分になり、アーノルド・ローベルの人となりをちょっぴり深く知ることが出来たように思います。



そして最後には、がまくんとかえるくんの日常をアニメーション作家の加藤久仁生さんが描いたアニメーション作品「一日一年」も特別上映していました。
薄い緑のカーテンに囲まれて鑑賞できるようになっていて、なんだかまるで自分がかえるになって、がまくんとかえるくんと一緒に池のほとりの草むらで楽しんでいるかのようでワクワクしました。

「あの、がまくんとかえるくんが…!動いている…!」といつまででも観ていたくなるアニメーションで、思わず帰り道はその余韻に浸って、BGMで使用されていたTea for Twoを聴きながら帰りました。



美術展の大きな楽しみのひとつといえば…グッズですよね!
1階のグッズ売り場では、絵本やタオル、文房具、マスコットなどアーノルド・ローベルが生み出したキャラクターたちのグッズが沢山販売されています。ちなみに、エリック・カールのはらぺこあおむしのグッズも充実していました。



がまくんとかえるくんコーナーでは、手に取ると"がまくん"を連想してしまいそうながま口の小銭入れや、がまくんやかえるくんを作ることが出来る折り紙、がまくんとかえるくんの帽子の形をしたピンバッジなどが並んでいます。



アーノルド・ローベル展へ行くと、自然と友達にお手紙を書きたくなるのですが、そんな人にはダイカットポストカードと、レターセットがおすすめです。ダイカットポストカードは、がまくんとかえるくんが仲良く自転車に乗る姿が切り抜かれています。もしこのポストカードをもらったら、お部屋に飾りたくなりますよね。



ちなみに私はレターセットを購入したのですが、アーノルド・ローベルならではの落ち着いた色合いなので、便箋を前にペンを握った瞬間、とても優しい気持ちになりました。



SNSやメール、電話…。すぐに思いを届ける方法はいくらでもある昨今ですが、仲の良い友達の顔を思い浮かべながら丁寧に文字を綴り、郵便ポストに投函して「いつ頃届くかな」なんて考えていると、がまくんに手紙を書いて、時間がかかると分かっていても、わざわざかたつむりくんに配達を頼んだかえるくんの気持ちがちょっぴりわかるような気持ちがしました。


“きみが いてくれて うれしいよ”

とびっきり優しく、そしてとびっきりユーモラスに、私たちの心にそっと寄り添ってくれるアーノルド・ローベルの作品たち。ぜひみなさんも体感しに行ってみてください。きっと、大切なお友達や家族に、会いたくなるはずです。


Chu!PRESS編集部 かなごん
 
アーノルド・ローベル展は、10月23日(日)までいわき市立美術館で開催中。
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