

去年、白血病のためわずか9歳で亡くなった福島市の紺野蒼汰(そうた)くん。つらい闘病生活の中でも、自分よりまわりのことを気にかけていたといいます。そんな息子さんの思いをつなげようと、チャリティー活動に取り組む蒼汰くんのお母さんの姿を追いました。

障がいがある家族の暮らしを日々発信している平田村のヤスファミリー。ところが、去年11月に自宅が全焼。穏やかな日常が突然、奪われました。それでも前向きに生きる家族の物語をお伝えします。

郡山出身のふたりのアーティストによる生コラボ!今年デビューした演歌歌手・楠木康平さんがゴジてれChu!に出演中・赤ベコくんの伴奏で、西田敏行さんの名曲「もしもピアノが弾けたなら」を歌います!

困ったときはお互いさまとばかりに、来店者が誰かのために代金を先払いする「お互いさまチケット」。4年前に始まったこの取り組みが福島県内の店舗で広がりを見せています。今は亡き発起人の男性の思いとは?

福島のメイン会場となる郡山市・日本大学工学部の特設ステージには、ゴジてれChu!に出演中のモンゴル出身の画家・Ochiro(オチロ)が描く巨大アートが!(横9m×縦2.4m)
