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キャッチフレーズ[中テレ中]

FCTは中テレ中!

■「中テレ中」って何ですか?

テレビのCMなどで「○○○はちゅうテレちゅう」というキャッチフレーズをお聞きになったことがあるかと思います。

この「ちゅうテレちゅう」について、
「ちゅうテレちゅう」って何ですか?
「ちゅうテレちゅう」の意味が分からないんですけど!!

といったお問い合わせをいただくことがあります。

一生懸命考えてくださった皆さんには大変申し訳ないのですが、「中テレ中」にあまり深い意味はなく一種の語呂合わせのようなものとお考えください。

とは言っても、全く意味がない訳ではありません。

■「中テレ中」の意味 [1]

「福島中央テレビで放送しています」という「放送中」と、福島中央テレビの愛称の「中テレ」とを組み合わせ、『中テレ中』としました。

つまり、色々なものを放送したり実施したりしている「福島中央テレビ」を表しています。

■「中テレ中」の意味 [2]

「○○中」は、様々な場面で使われますね。

例えば、「勉強中」「会議中」「建設中」「食事中」、そして「熱中」。

福島中央テレビは、いつも、何事にも一生懸命でありたいと願っています。

そんな思いから、福島中央テレビの愛称の「中テレ」と、様々な「中」を組み合わせ『中テレ中』としました。

つまり、どの「最中」にも、『熱中』する姿勢を忘れずにとの思いを込めた「福島中央テレビ」を表しています。

■「中テレ中」の意味 [3]

回文のような意味合いで、福島中央テレビの愛称の「中テレ」の「中」を繰り返し、『中テレ中』としました。

はずむような、リズム感のよい語調から、明るい未来を作るお手伝いをしたいとの思いを込めた「福島中央テレビ」を表しています。

■『中テレ中』は、常に"現在進行形"

■『中テレ中』は、"熱中"する『中テレ中』

福島中央テレビは、様々な「中(ちゅう)」の場面で皆さんと一緒にありたいと願っています。

それは、テレビ放送にとどまらず、イベントや環境問題への社会参加など、様々な分野においてです。

福島中央テレビでは、『熱中! ふくしま』という取り組みを進めています。

『熱中! ふくしま』の趣旨は次のようなものです。

『ふるさと 福島 のために地元のテレビ局として何ができるのか、今、私たちは、この当たり前のテーマとあらためて向き合っています。
気づいていない福島の良さは、たくさんあるはずです。福島県民は当たり前だと思っていることも、県外から見ると実はスゴイ!ということもあるはずです。
その福島の良さ、すばらしさを再認識し、テレビ局らしいスタイルで伝え、福島が元気になってほしい。そう考えて、私たちが取り組むのが、「熱中! ふくしま」です。

福島のために「熱中」しようという思いを込めて、豊かな自然環境、豊かな恵みをもたらす大地、福島が育んできた人、もの、自然、たくさんの「本物」をみつけて、福島を元気にしていく、そのために、私たちはいま熱中しています。』

これからも、
常に "現在進行形" で、
常に "熱中" する 『中テレ中』 を
よろしくお願いいたします。