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大橋 聡子(おおはし さとこ)

生年月日1月10日
出身地大阪府豊中市
血液型O型
趣味お香、柔軟体操、散歩
担当番組ゴジてれChu!

日記

大橋 聡子アナウンサーのQ&A

Q私のふるさと自慢
食べ物がおいしい。人のノリがいい。素敵な方言♪
Q自己PR
私の耳は大きな福耳。ピアスが似合わないのが玉に傷ですが、自分ではとても気に入っています。実はこの福耳のおかげで今の私があるんです。とある会社に入社試験を受けに行く新幹線で、赤ちゃん連れのお母さんと席が隣りになったことがありました。しばらくして、おとなしくしていた赤ちゃんが泣き出してしまいました。お母さんと一緒になって必死にあやしたので赤ちゃんはなかなか泣き止みません。けれど、私の福耳を触った赤ちゃんが泣き止んでニコッと笑ったんです。「機嫌が直ってよかった、よかった!」とお母さんにオレンジジュースをおごって頂きました。そして、FCTの入社試験。この福耳話をして、受かりました!社内で「福耳アナウンサー」と呼ばれることもしばしば。福島のみなさんにとって「福耳」のような存在になれたらと思っています。
Q福島県のここがオススメ!
ニッコウキスゲ咲き乱れる雄国沼(極楽浄土に迷い込んだようです)、猪苗代湖(整備されていない所が素晴らしい)、温泉(温泉地は137箇所もあり、全国5位!街中にも山ほどあり、まさに温泉王国)などの自然の魅力がいっぱい。 おいしい食物も多く、黄金の海原広がる会津平野(日本人のDNAが呼び覚まされます)、果物(りんご、梨、桃、など)、さらに凍み餅(ゴマ油でぱりっと焼くと最高)、ホッキ貝など海産物も本当においしい。忘れてはならないのがお酒・雪中貯蔵酒(アナウンサー泣かせのこの名前、味は最高♪日本酒嫌いの友達も絶賛)、北会津のワイン(飲みやす過ぎる!赤も白も大好き)、それから昔ばなし(福島は民話の数が日本一だそう!有名な遠野より多いんですねー)まだまだありすぎて・・・ そして何よりのオススメはこんな素敵な自然と文化に囲まれて育った福島県民の方々、人柄がすばらしく、最高のオススメです。
Qアナウンサーになった理由
小学生の時、幼稚園児たち相手に紙芝居を上演し、それがきっかけで読むことが大好きに。また、私は自分の見たこと気に入った物事があると、人に伝えずにはいられません。就職を考えた時、やはり自分の好きなことを仕事にしたい!と思い、アナウンサーになりました。

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