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おおはし さとこ
大橋 聡子
- ●生年月日:1月10日
- ●出身地:大阪府豊中市
- ●血液型:O型
- ●趣味:お香、柔軟体操、散歩
- ●担当番組:ゴジてれChu!
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●私のふるさと自慢:食べ物がおいしい。人のノリがいい。素敵な方言♪
●自己PR:私の耳は大きな福耳。ピアスが似合わないのが玉に傷ですが、自分ではとても気に入っています。実はこの福耳のおかげで今の私があるんです。とある会社に入社試験を受けに行く新幹線で、赤ちゃん連れのお母さんと席が隣りになったことがありました。しばらくして、おとなしくしていた赤ちゃんが泣き出してしまいました。お母さんと一緒になって必死にあやしたので赤ちゃんはなかなか泣き止みません。けれど、私の福耳を触った赤ちゃんが泣き止んでニコッと笑ったんです。「機嫌が直ってよかった、よかった!」とお母さんにオレンジジュースをおごって頂きました。そして、FCTの入社試験。この福耳話をして、受かりました!社内で「福耳アナウンサー」と呼ばれることもしばしば。福島のみなさんにとって「福耳」のような存在になれたらと思っています。
●福島県のここがオススメ!:ニッコウキスゲ咲き乱れる雄国沼(極楽浄土に迷い込んだようです)、猪苗代湖(整備されていない所が素晴らしい)、温泉(温泉地は137箇所もあり、全国5位!街中にも山ほどあり、まさに温泉王国)などの自然の魅力がいっぱい。 おいしい食物も多く、黄金の海原広がる会津平野(日本人のDNAが呼び覚まされます)、果物(りんご、梨、桃、など)、さらに凍み餅(ゴマ油でぱりっと焼くと最高)、ホッキ貝など海産物も本当においしい。忘れてはならないのがお酒・雪中貯蔵酒(アナウンサー泣かせのこの名前、味は最高♪日本酒嫌いの友達も絶賛)、北会津のワイン(飲みやす過ぎる!赤も白も大好き)、それから昔ばなし(福島は民話の数が日本一だそう!有名な遠野より多いんですねー)まだまだありすぎて・・・ そして何よりのオススメはこんな素敵な自然と文化に囲まれて育った福島県民の方々、人柄がすばらしく、最高のオススメです。
●アナウンサーになった理由:小学生の時、幼稚園児たち相手に紙芝居を上演し、それがきっかけで読むことが大好きに。また、私は自分の見たこと気に入った物事があると、人に伝えずにはいられません。就職を考えた時、やはり自分の好きなことを仕事にしたい!と思い、アナウンサーになりました。
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■徳光 雅英アナが見た「大橋 聡子」アナウンサーってこんな人!
大橋アナウンサーの最大の「武器」の一つが、あの「笑顔」でしょう。取材先で見せる屈託の無い笑顔は、相手の心の警戒感や距離感をぐぐっと減らしてしまうのです。実際、取材を受けたサッカー関係者にも大橋アナファンが…。限られた時間で相手の本音をお話頂くのは難しい事ですが、笑顔をきっかけに(内面の苦労は表に出さず)取材もスムーズ…。
またアナウンサーにとって難しい仕事の一つが、食事。カメラの前で美味しいものを美味しそうに食べるのは意外に出来ないものなのですが、大橋アナは本当に美味しそうに食べる!(まるで仕事である事を忘れているかのように…本当に忘れているんじゃないだろうな!?)
更に物怖じしない、大舞台に強い度胸も持っています。ゴジてれChu!に出る度に、その経験が更に大橋アナを磨いていく事でしょう。という事で、ゴジてれChu!をお見逃しなく!!





