アナウンサー

アナウンサー日記

感想・メール

2018.10.1110月から

10月に入り、秋晴れの日は、心地の良い風が感じられますね。
徐々に稲刈りが進む田んぼの風景は大きなパッチワークのようで、
車窓を眺めるのが楽しいです♪


今月から「ゴジてれChu!」金曜日の
4時台、6時台を担当させていただくことになりました。

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大野アナウンサー産休前ラストのゴジてれの後、スタジオにゴジてれスタッフ大集合!こんな大所帯のゴジてれファミリーの中でも、大野アナは母のような優しくて大きな存在です。

産休に入った大野アナウンサーが担当していた日を
引き継がせていただきましたが、
大野先輩には全く及ばず、頼りない部分ばかりだ痛感する日々です。
4時台と6時台通してキャスターをするのは初めてで
特に初回は頭の中がパンクしそうでした。

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5日の6時台終了後、天気キャスターの久保アナと緒方キャスターと。よろしくお願いします!

ただ、
テレビをご覧のみなさんの心に届くよう、
私もしっかり「心」を込めて、
お伝えしていきます。

明るいニュースは、みんなで分かち合い、
難しい問題はみんなで考えて乗り越えるきっかけになりますように・・・
そう願いながら、努めていきます。

よろしくお願いします。

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水曜日の4時台「いいもん中継水ッチON!」は引き続き俳優の武藤心平さんとお伝えしていきます!月曜中継「プッシュ」は永井アナ・直川アナが引き継いでくれます。

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2018.08.2924時間テレビ、ご協力ありがとうございました!

ようやく暑さのピークが過ぎ、
「猛暑」からは解放されるようになってきました。
みなさま、この夏いかがお過ごしだったでしょうか。

朝、FCT前の桜の木の葉が、一部黄色になっていることに気付きました。
今年は暑すぎたせいで、少し涼しくなっただけでも
木は「もう秋本番!?」と思い込んで、急に紅葉してしまうことがあるそうです。
でも、ふと夏の終わりが見えると、
暑さすら名残惜しく感じられてくるので不思議です。

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福島のメーン会場ビッグパレットふくしまで、最後みやぞんさんのゴールを見守りながらみんなで「サライ」を歌いました♪

さて、私にとって夏のフィナーレに欠かせないのは・・・
「24時間テレビ」です。
8月25日と26日に開催され、
今年も日本中が、誰かを思い遣る
温かい気持ちに包まれたように
感じました。

県内でもビッグパレットふくしまをはじめ、各地で募金活動やイベントが行われ、
多くの方にお越しいただきました。
本当にありがとうございました。

会場で、取材でお世話になった方や毎年いらっしゃる方と再会できたり、
番組をご覧いただいている方とお話しできたりしたことも嬉しかったです。

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24時間テレビの福祉車両、皆さんも街中で見かけたとこもあるかもしれません

今回、特に印象に残っているのは、
福祉車両の取材をしたことです。
私は二日目の放送で司会を担当し、
皆さんの募金によって下郷町に届けられた
「訪問入浴車」についてご紹介しました。


訪問入浴車は、
組み立て式の湯舟を備えていて、
高齢者や体が不自由な方でも、
自宅でお風呂に入ることができます。

利用される方が温かいお湯につかってほっとリラックスする表情や
うとうとしてしまうほど気持ちよさそうな様子を見て、
やっぱり日本人はみんなお風呂が大好きだよなぁ~と
その大切さを感じましたし、
スタッフのみなさんが3人一組となって、
とても丁寧に優しく声をかけながら接していらっしゃる姿が
非常に印象的でした。

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看護師資格を持ったスタッフさんがしっかり健康チェックも行います。お風呂だけでなく、スタッフの皆さんとお話することも毎回楽しみにされているそうです。

利用している方の中には、
以前、施設や病院だと気持ちが落ち着かず
体調を崩してしまった方もいらっしゃったそうですが、
訪問入浴車のおかげで
自宅でお風呂に入ることができ、
住み慣れた環境で暮らせることで
元気にしていられるというお話を聞きました。

「この車が来てくれるから長生きできています、ありがとう」
ご家族も目を潤ませながら、そうおっしゃっていました。


24時間テレビの原点であるチャリティ。
一人ひとりの善意が集まると
命を支える大きな力になることを、
改めて実感しました。

さて、今年の24時間テレビのテーマは
「人生を変えた人」・・・
恩師や家族、同僚、歴史上の人物、いろいろな声が聴かれました。

私も人生に影響を与えてくれたいろんな方の顔が思い浮かびましたが、
そのうちの一人を挙げるとすると、
「中学生の時同じクラスにいたピアノが上手な男の子」
かもしれません。


それまで私はピアニストに憧れていたのですが、
(今思うと全く井の中の蛙です!)

彼の、全国大会で優勝するほどの腕前の演奏を聴き、
ピアニストになるのは無理だ・・・と悟りました。
(人生初めての挫折です!)


そんな、夢を見失っていた中、
彼のことが地元のテレビ局で特集されました。
そして、テレビは人の夢を応援することができるんだ・・・と閃き!
テレビの仕事に関心をもつひとつのきっかけになり、
今こうしてアナウンサーとしてテレビに関わっています。



私も、誰かの人生を変える・・・
とまではいかなくても、
この仕事を通して、誰かの背中を押したり、
何かのきっかけを作ったりできるよう
日々努力したいと思います。



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シンガーソングライターのLOVEさんと、一緒に日曜日の番組MCだった菅佐原アナウンサー。番組で披露していただいた、相馬の人たちとの絆や風景をを歌にした「SOMA BLUE」。大空を飛んでいるような爽快な気持ちになる伸びやかな声とLOVEさんの暖かい思いに感動しました。

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ゴジてれChu!で一緒に中継「水ッチON!」を担当している武藤心平さん。そして永井アナウンサー、ボランティアの学生さんたち。みなさん元気よく募金を呼び掛けてくれました。

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金曜日の中継でおなじみの三瓶さんも一日目に駆けつけてくださいました!そして初日のMC長江アナウンサー!

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スタッフルームのオフショット!会場にお越しいただいた方はお気づきになったかもしれませんが、24時間テレビは放送スタッフもお揃いTシャツを来ています。この特別な一体感が好きです♪

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2018.03.13東日本大震災から7年、そしてこれから

東日本大震災から7年

3月11日は
各地で祈りが捧げられました。

複雑な課題や、時間が経っても変わらない悲しみ、
しかし、
福島は力強く前進していると感じる面もたくさんあります。

3月11日の報道特番「私たちの歩む道~東日本大震災から7年~」で、
私は取材をさせていただいた富岡町の釣り船「長栄丸」の船長、
石井宏和さんの思いをお伝えしました。

石井さんは津波で娘さんを亡くされました。
しかし福島の海を次の世代に繋ぐことが使命だと、
釣り船の仕事をいわきで再開し、
多くの人に福島の海の豊かさを伝える仕事をしています。

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長栄丸の前で、石井さん(左)とアシスタントのヒデキくん

今回私は石井さんの操縦する「長栄丸」に乗せていただきました。
釣りをするのは初めてで、
魚が釣れるか、ということもそうですが、
朝起きられるか
(午前5時出港のためには午前3時に家を出なければ)
船酔いしないか
(気分が悪くなっても数時間は港に帰ることができません)・・・
(船に携わる方たちからしたら、情けない心配ですね)
いろいろな意味でドキドキでした。

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船の上から見た朝日は人生で一番、美しかったです

しかし、いったん船に乗って沖に出ると、
プラネタリウムのように360度広がる星空や、
徐々に東の空が朝焼けに染まっていく景色が息を呑むほど美しく、
眠気や不安感は一気に吹き飛びました。

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大漁!そして揺れる船の上でもプロ根性のカメラマン☆

釣りをするのは沖合30キロ。
周りのベテランの方々に手取り足取り教えていただいたおかげで、
一投目から大当たり!
どんどん釣れて大興奮でした!!!


船に乗っていると、
見渡す限りの海の広さ、
水深100メートル以上という深さ(これでも海の中では浅い方ということですが)
そして見えないけれど、濃紺の海面の下には無数の魚が泳ぎまわっていること、
文字にすれば当たり前のようですが、ひとつひとつが神秘的で感動しました。

さて、結果はというと・・・メバル20匹とマダラとスケソウダラで
クーラーボックスがいっぱいに!

魚屋さんで捌いていただき、
半分は差し上げて、
残りは会社に持ち帰り、刺身で食べたり、スタッフに配ったりました。
新鮮なお刺身もシンプルに煮付けにして食べたものもおいしいかったです。
そしてみんなに喜んでもらえたのも嬉しかったです。


福島の魚介類は、厳しい基準を設けた放射性物質検査が継続的に行われ、
対象の魚は2年間すべて基準をクリア。
数字的に「安全」が証明されています。

そんな今でも、風評が残り福島の魚介類の販売が中止されるニュースがあることに、
胸が痛みます。

「安心」して、おいしい福島の魚を味わってください、と
日本中、世界中の人に胸を張って伝えたい。

そして石井さんのように、海と正面から向き合い、
福島の海を良くしよう、
未来に繋げていこう、と努力されている方々を
これからも応援しています。

石井さんは復旧工事が整い次第、富岡の港から船を出す、
そのことに意味があるとおっしゃっていました。
その富岡町には、私も特別なご縁を感じています。


入社一年目、初めて訪れた2013年の冬、
たまたま家の様子を見に来ていた駅前の魚屋さんの店主と出会い、
店の中を見せていただいたことがきっかけでした。

白壁には津波の跡が残り、時が止まったまま。


しかし、それから一年、また一年、
訪れるたびにその姿はどんどんと変わっていきました。
震災の被害がそのままになっていた駅は、新しい駅舎になり、
去年からは電車が通るように。
町の各地に高く積み上げられていた除染で出た汚染土などを入れた黒い袋も、かなり数が減りました。

風景の変化だけでなく、話を伺った方々からたくさんのことを学びました。
駅前で商店を営んでいた方は、避難先での仮設の店舗を経て、
再び町を支えるものをと駅前にホテルを開き、町の復興を見守っています。
食堂で温かいご飯をふるまい、復興の活力を作る方、
将来は町に戻って子供に「夜ノ森の桜」を見せたいという夫婦、
町を離れても、避難先で富岡を再現したミュージアムを作り故郷を思い続けている方、


生活は違っても
町を愛する気持ちと復興を願う気持ちは同じなんですね。
辛抱強くて、前向き、
そんな皆さんを尊敬しています。


7年から8年目へ、
また一つずつ前に進めますように。

出会った方々に感謝して、
復興を願っています。

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富岡駅 2014年3月、14年7月、15年2月、17年10月。現在は常磐線が走っています。慰霊碑は町内の公園に移されたということです。

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入社一年目からお世話になっている富岡駅前で魚屋をされていた渡辺さんと奥様。隣町で料理のお仕事を最近再び始められました!

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2018.02.15雪を好きになる魔法

立春は過ぎましたが、まだまだ寒いですね。
今シーズンは、記録的な寒さ、記録的な豪雪・・・
厳しい冬だと感じるニュースが多く伝えられました。

みなさんは体調を崩したり、雪に悩まされたりしませんでしたか。

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イマコレでいろいろな場所から生中継♪

私は去年10月から
ゴジてれChu!金曜日の中継コーナー「イマコレ」を担当しています。
県内各地に赴いて、いろいろな方にお会いして話を伺い、
新しい発見や勉強になることばかり…。
旬な情報を楽しく!お伝えすることを心がけています。

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高さ12メートルの大雪像「鶴ヶ城」細部まで再現!

前回のイマコレは、日本有数の豪雪地帯・只見町の
「只見ふるさとの雪まつり」の会場からでした。

今年の大雪像は「鶴ヶ城」!!

この季節、雪に覆われた会津若松の鶴ヶ城はよく目にしますが、
雪そのものの鶴ヶ城は見たことがありません!

運よく天気が穏やかで、
青空バックの純白の城は、気品と威厳があり、
堂々とそびえる姿は圧巻でした。
夕方からは、赤や緑、カラフルなライトが白い壁を照らし、
ロマンチックな雰囲気に…。
こんなに表情を変化させてくれるのも
雪の城ならでは…と感じました。

この大雪像、どのくらいの雪でできていると思いますか?





実は「10トントラック1000台分」の雪です!!
(すごすぎて実感がわきません。)

この日も積雪230センチ(!!)の只見町。
雪国で暮らす方々は苦労されることも多いと思いますが、
大雪を逆手にとって町を盛り上げていらっしゃることを
様々な場面で感じました。

私がおもしろいなと思ったのは、
会場で販売されていたご当地グルメ「38(さんぱち)豪雪サンド」
ふわふわのコッペパンの間に
こぼれ落ちそうなほどのホイップクリームが入っているのですが、
昭和38年の記録的な豪雪から名前をとっています。
豪雪は、時には災害を引き起こしたり
日常生活に影響を及ぼしたりと悩みのタネになりますが、
「38豪雪サンド」は、雪を甘くてふわふわ、たっぷりのクリームに見立てた大胆な発想!
こんな雪ならたくさん降ってほしい…と思わせてくれるような夢のあるパンでした。

(ちなみに、ハーフサイズの名前は、「例年並み」ということです。笑)

【雪を食べ物に例える】・・・

そういえば、郡山市にあるFCT本社から会場への片道三時間の道中、
どんどんと雪の壁が高くなっていくのを眺めながら
フロアディレクターと
「雪がマシュマロだったら…」とか「雪の層が豚の角煮に見えてきた」
と妄想を膨らませて話したりしました。

冷たく、美しく、景色を一変させる雪の世界
春を前に楽しむならイマですね。





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規格外の大きさのかまくら!!

ちなみに、西会津町のほうでは
雪かきを「労働」ではなく「エクササイズ」ととらえて
「ジョセササイズ」と提唱しているのも
逆転・前向きな発想で素敵だなと思います♪

中国のSNS、Weibo(ウェイボー)では
雪の只見線の風景が幻想的で美しい!と大きな反響を呼んで
会津地方への観光客も増えているそうです。

いろんな視点で見てみるとやっぱり雪っていいなと思えてきます。

今開催されている平昌オリンピック、
選手の活躍に目が釘付けになります。
が、テレビで見ているととても寒そうです・・・。

冷え込み方は違うかもしれませんが
実は、平昌と福島、緯度はほとんど同じなんです!
(平昌:北緯37.37度、福島:北緯37.75度)

西を向いて、寒い会場に、熱い応援を送りたいです♪

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こちらが道路にせり出す雪の層を「角煮みたい」と例えたフロアディレクターの雅子様。身長172cm、長身の彼女と比べても雪で作った古民家の大きさが際立ちます。

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マジック漫才コンビ「あっけらかん」さんと鳩のくうちゃん、雪むすめの渡辺さんと飯島さん、中継ありがとうございました!

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2017.10.27グルメ天国・北海道♪

紅葉の色づきがいっそう鮮やかになってきた今日この頃・・・
みなさん、いかがお過ごしですか。

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タラバガニです!

私が最近衝撃を受けたことは・・・

この、カニ!
生きています!

大きさと重さと元気のよさに驚きました!

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北海道は札幌味噌ラーメンを筆頭にラーメンも有名ですよね

このカニがいたのは《北海道》です!

11月2日(木)から15日(水)に中合福島店で開催される
「北海道の観光と物産展」に先立って、
出店されるお店を現地で取材してきました。

北海道を訪れるのは個人的に人生初!
期待感はいっぱいでしたが・・・

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それをさらに上回る〈おいしい〉感動の連続でした!

豊富で新鮮な海の幸、
広大な大地がはぐくんだ上質なお肉、

まさに食材の宝庫です。

(カニは生け簀で生きているものをボイルし
冷凍して持ってくるため、福島でも同じ新鮮さで味わえるとのこと。
また焼肉弁当は会場で焼くため、北海道で食べるのと同じ
絶妙な焼き加減・焼き立てを楽しむことができるということです。)

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ロイズの生チョコレートは口どけがたまりません!

また、毎回大人気、生チョコレートで有名な
ロイズなどスイーツ店も伺ってきました。

じゃがいもや牛乳など北海道ならではの
素材が存分に活かされています。

書きたいことはたくさんあるのですが…
そこは…放送でお伝えしましょう!

今回は6店舗取材し、
おいしいものを食べて食べて食べて…(笑)
幸せなロケでしたが
唯一大変だったのが、移動です。

北海道への行き帰りのみならず
道内も本当に   広  い  !
それが…中合福島店へ行けば北海道中の絶品グルメが一所に大集合!
函館から札幌まで車で4時間半かかりましたが、
徒歩数十秒の範囲に北海道中のグルメがそろっているなんて夢のようです。



北海道の味覚と満載の特集は、

・ゴジてれ×Sun! 10月29日(日)16:25~
・ゴジてれChu!  10月31日(火)15:50~

で放送します。


また中合福島店の「北海道の観光と物産展」会場からの生中継を

・ゴジてれChu!  11月3日(金) 15:50~

お届けします。
ぜひご覧ください(^^)

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最後に・・・

ラストのシーンの後でスタッフさんたちと
小樽の展望台で記念撮影♪
このときの気温は、なんと 3℃ !!
10月なのに、雪(みぞれ)も降りましたよ!
驚きが止まらない、北海道旅でした。

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アナウンサープロフィール

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